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2019.01.10 Thursday

「 お詫び申しあげます。 」

皆さんこんにちは。

早速ですが、お尋ねメールの設定不具合が有り、皆様には大変ご迷惑をおかけしました。

早急に適正設定をしましたので、今後とも宜しくお願いします。
2019.01.03 Thursday

「 新年のご挨拶 」

 喪中の為、通常の年の初めのご挨拶を控えさせて頂きます。
 皆さん、こんにちは。お正月を如何お過ごしでしょうか。

 私は昨年の春から、車にドライブレコーダーをつけました。
最初は、勝手が解らなかったので、前方だけ写るシンプルな機種にしました。
 
  利点; つけてるだけで安心感が有り、安全運転の意識も上る。他車へのアピールにもなる。
     トラブルの時に重要な証拠になる。
 
  欠点; ルームミラーの近くにつけるので装着がやや難。
     電源コードを視野から隠す処理がやや難。
     固定の吸盤が夏の強い日差しで外れやすいので、暫く外していました(笑)。
     日差しが和らいだ頃、再装着しようとしたら、吸盤の吸着を強めるノブが折れた。
     軽量化の為、取扱いには注意が必要。

 報道では、以前の痛ましいあおり運転の事故以来、レコーダーの売れ行きが上ったそうです。
しかし、あおり運転者は以前より増えている感じがします。
 事実、今回実家に帰る時高速道路を使いましたが、追い越し車線を走行する車の中には、マナーの悪い
車も見かけました。福岡ナンバーのトラックや外車が目についいたのは私の偏見でしょうか(笑)。
 私も以前、あおられた経験が有ります。
 追い越し車線を走行中、私の前にも数台繋がっているのに、トラックに幅寄せされました。
暫くして、走行車線に戻ると、彼は私を追い抜いて私の前に割り込みスピードを落としました。
仕方なく私が追い越し車線に出て追い抜くと、また後ろについてあおる。これを暫く繰り返しました。
 たまたま追い越し車線を走行中、彼の後ろからいかにもの外車が急接近したのが見えたので、
一旦加速し、隙を見て素早く走行車線に戻り、割り込まれないように前の車の後ろに詰めました。
タイミングを逸した彼は外車から暫くあおられ、視界から消えました(笑)。
今では、笑い話ですが、事故を起こしたら笑えません。
決して挑発に乗らないことが大切ですね。

 皆さんは、こんな経験有りますか?

 では、今年も宜しくお願いします。





2018.12.30 Sunday

「 続編 」

 皆さん、こんにちは。今年もあと数日で終わります。どんな一年でしたか?
来年はさらに良い年をお迎えください。

 ところで、先日の眼の病気の経過報告をします。
今のところ良好ですが、以下の症状が気になります。

 1.視野の中に細かな黒い粒子が散在している。視力の妨げにはならないが、
   煩わしい。
 2.上手く表現出来ないが、ぼわんとした腫れた様な違和感が残る。
 3.人工レンズは少し眩しい。

 徐々に慣れて行くんでしょうね。
 念のため右目もチェックして貰っていますが、
もし、右目もそうなったらどうなるか少し不安です(笑)

 私が入院中、白内障の治療で両目に人工レンズを入れる予定のお年寄りと話をしましたが、
大丈夫だったのでしょうか。
 
 聞くところによると、私の歯科医院の患者さんのお父様が30年前に熊大で私と同じ様な手術
を受けたそうです。
 当時最新の機械を使った第一号だったそうですが、入院中は約1か月間絶対安静で
とてもきつかったそうです。
 かと言えば、大した時間もかからずに日帰りで治ったと言う知人の居ます。
症状に因っていろいろなんですね。
 ある意味、歯科治療と同じかも知れません(笑)。

皆さんも、お気を付けて下さい。

ではまた。



2018.11.23 Friday

「 貴方の目は、大丈夫ですか?  」

皆さんこんにちは。

 当時はどうなることかと思いましたが、やっと回復した今、健康の有難さを実感しています。

 思い起こせば約1か月前の10月25日、午後からの学校検診を終え寛いでいると、左目
の視界に毛細血管の断端様のゴミが縦に3本見えましたが、痛みなど症状は無く、日常生活に
支障は有りませんでした。
 しかし、10月28日の日曜日の午後、車を運転中突然左目の視界が悪くなりました。まるで灰色の
幕が下りた様になり、自分の指を見ても爪と皮膚の区別がつかない程でした。
何とか自宅まで帰り、症状をネットで調べました。自己診断は硝子体内出血。
 
 翌日の月曜日朝一、近くの眼科を受診すると、出血が多くてはっきりしないが網膜剥離の可能性が有る
と言われ、暫く様子を見ることになりました。約1週間後の11月5日、出血も止まり視界が良くなって
きたので、同じ眼科で診てもらいました。
 別の先生でしたが、診察が終わると、恐らく手術になると思うが、ここでは設備が無いので明日
にでも出田眼科で診て貰うことを勧められました。
 
 帰りは絶望のどん底でしたが、何とか心の整理をして翌朝、出田眼科を受診しました。
診察後担当の川崎 勉副院長からは、

”緊急を要するから本日入院して、翌日9時から2か所の網膜剥離と白内障の再建手術をします。”

と説明が有りました。
覚悟はしていましたが、かなり落ち込みました。しかし身を任せるしか有りませんでした。

 翌日の7日、約80分の手術は幸い無事終わり、経過良好の為、特例で10日には退院しました。
込み合うオペの予定を割いて、私の処置を最優先して頂いた先生方に感謝しています。
お蔭様で失いかけた希望の光が、再び見えるようになりました。

 今回の件で、病院側の対応や患者さんの様々な人間模様が垣間見れてとても為になりました。
 今後に生かしたいと思います。

皆さんもご注意くださいね。
2018.10.04 Thursday

「 自転車の左側通行 」


 皆さん、こんにちは。今年は異常気象の影響か、次々と台風が日本列島を襲います。
24号で、もう終わりと思いきや、間髪入れずに、25号が九州に近ずいています。
今度は、いつもより西の東シナ海から右にカーブして九州北部を通過する予想です。
被害が最小限で有ることを切に願います。

 ところで、数年前から、自転車も車両と同じく車道の左側通行が義務付けされました。
勿論歩道も通れません。
 当然でしょうが、現実は、より左寄りの車道と歩道との境目付近を通るため、
車輪を摂られたり、基本車より遅い為、右後方から抜かれます。
 そのとき対向車が居なくても幅寄せして至近距離で追い抜く車がいて、時にヒヤリと
します。外車やもみじマークが多いです。
 バックミラー越しに、追突の危険性を強く感じた時は、事前にやむなく歩道に上がったり、
右側通行をすることが有ります。
 当然パトカーが居たら止められるかも知れませんが、その時はちゃんと理由を伝える
つもりです。
 自分の身を守るのは自分しか居ないので。

 あおり運転や飲酒運転の事故も最近よく聞きますが、マナーの欠落以外何物でも有りません。
ちょっとした譲り合いの精神と自制心さえあれば、かなりの事故は防げると思います。

 貴方は、ヒヤリとしたこと有りませんか?